
CQ出版社のInterfaceという雑誌についてきた組み込み用マイコンボードで遊んでみる。
タンデムのもうひとりT氏は仕事でもハード設計に関わった経験を持つのですが、ここ最近はソフトばっかり。刺激が欲しかったのかこの雑誌についてきた組み込み用マイコンボードで遊んでいます。
私も趣味でマイコン制作経験あり、見ていると面白そうでしたので同じ雑誌を買ってみました。

タンデムのもうひとりT氏は仕事でもハード設計に関わった経験を持つのですが、ここ最近はソフトばっかり。刺激が欲しかったのかこの雑誌についてきた組み込み用マイコンボードで遊んでいます。
私も趣味でマイコン制作経験あり、見ていると面白そうでしたので同じ雑誌を買ってみました。
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このページは、moblog_hashが2006年5月17日 21:26に書いたブログ記事です。
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>同じ雑誌を買ってみました。
吹きだしました。
マイコン・・・どうやって(何して)遊べるの?
ん?
「ハンダ付けして少し組み立てる」→「電源を入れる」→「LEDが光る」
ここで「お、動くやん」という軽い喜びが・・・
「ブザーなんかを付けてみる」→「なんかプログラムを書いて入れてみる」→「プーとか鳴る」
「お、ちゃんと鳴るで」というもう少し自分のものにできた喜びが・・・
で、これがどんどん進むとロボットとかインターネット機能付き電子ジャーとかになる訳ですね。(ものすごくどんどん進んだ場合)
>で、これがどんどん進むとロボットとかインターネット機能付き電子ジャーとかになる訳ですね
す、すごい。
こういうことをサラーッと流すとこにプロなんだなぁと
遠い目になる。
「機械」となるとてんでダメ。家電占いで私はワープロでした。
「文章書くだけの一分野には強いが、応用がきかない」んですって。
kさんに、的を得すぎやって爆笑されました。