AIR 1.1J でプリント機能を実装したところ、プリントをしようとすると Windows でエラー(OSが出していて、そのまま AIR アプリも終了してしまう)が発生。
どうも、Sprite(というか Canvas です)に配置した Label のフォント指定に問題があるようで、未指定だとこうなりました。
Windows にありそうな(例えば Arial)を指定しておくと、何の問題もなくプリントしました。
最初なかなか原因がわからなかったのですが、Episode V: PrintJob Strikes Backのエントリがなんとなくヒントになりました。たぶん、Label だけでなく、文字表示のところはみんなそうなんじゃないかな?Windows 版の FlexBuilder だと問題無いのかも?
workの最近のブログ記事
FLEX3 の案件があって、サーバーをどうしようかと思案中。
その案件では Google App Engine なんかも使いそうで、じゃなんとなく Python 方向に向かおうという事で PyAMF の実験を行いました。
サーバーは CentOS 、そこに Python2.5.2 にしておいて PyAMF をインストール。今日のところは Hello World まではオッケー。FLEX(というか今は Flash CS3)での接続ができました。
なんとなく繋がると安心しますが、DB と繋がるところまで実験しておこうと思っています。
すごく簡単なはずなのに Smarty ではまりました。
今度のサーバーってデフォルトで escape:"html" が設定されていて、どうもこれが foreach の処理で悪さをするそうなんです。
{foreach from=$lists|smarty:nodefaults item=list}
{$list}
{/foreach}
と、こんな風にすれば良いそうです。あー数時間はまりました。
openLaszlo が面白そうなので挑戦してみているのですが、どうも OS X Server 10.3.9 へのインストールがうまくいきません。
サーバーじゃ無い方だとすんなり動くのですが・・・うーん。
インデックスまではいくのですが、そこから LZX のある Welcome などをクリックすると
マルチタッチスクリーン、つまり複数の指などで同時にタッチしても良いタッチスクリーンの事ですが、素敵な実験?のサイトを教えていただきました。
http://mrl.nyu.edu/~jhan/ftirtouch/
面白い!
取引先の Mac OS X Server でメールが読めなくなったので、色々調査。
結果的にはcyrus メールボックスの再構築で復旧したのですが、なぜそうなったのか原因は不明。
一応、やり方をここにもメモしておきます。
Mac OS X Server にしてから FTP で一覧表示がうまくいかなかったのですが、ディスカッションボードにちゃんと解決方法が載っていました。
できるだけ GUI で設定しようと思っていたのですが、無理みたいですね。仕方ないので設定しておきました。
http://discussions.info.apple.co.jp/WebX?13@72.raD4aWEfRYN.2@.efcc091
http://discussions.info.apple.co.jp/WebX?13@72.raD4aWEfRYN.2@.efcafae
OS X Server についているメーリングリスト用の MailMan。
どうせなら使ってみようと思ったのですが、どうもそのままだと reply-to がついていないのです。

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